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スポーツ起業を目指した男の彼女との約束とは?

彼女との約束

「30歳までに好きなスポーツの仕事で年収1000万円」

その約束の結果はどうなったと思いますか?

大学卒業後就職し、社会人としての経験をして、後輩もでき、営業成績も自慢できる程度になってきた。

プライベートでも、運命の人と思える彼女ができ、近々プロポーズを考えている。

学生時代に夢見たトップ選手にはなれなかったが、トップアスリートですら飯が食えないという話を聞く。

それに比べたら、決して自分のキャリアは見劣りしない。

稼ぐ事へのスタートラインには、自分の方が先についたんだから、自分が頑張れば絶対に目標は達成できるはずだ。

よっし!起業しよう。

将来の生活に不安を覚えた彼女には、 「心配ない。30歳までに年収1000万円はなんとかする」そう約束をした。

僕は会社を辞め、好きなサッカーで起業することにした。

今までのビジネスで覚えた集客、チラシにLP様々な事を駆使して新規客を募集した。

しかし・・・ コロナが僕の人生を狂わせた。

募集どころか、広告費もむなしく、緊急事態宣言ですべてが水の泡になった。

もちろん、これくらいのイレギュラーは想定していた。

上手くいかなかった時のために、元会社の上司が立ち上げた会社で、短期的にお世話になった。

生活費を稼ぐくらいなんの問題もない。

そして、コロナがいつ終息しても良い様に、自分のビジネスの準備を始めることにした。

するとどうだろう。

当初ライバルだと想定していた、サッカースクールは普通に練習を行っているではないか!?

僕が、予約していた会場を堂々と使い、コロナで運動不足で困っているという保護者から期待のまなざしで見られているではないか。

なぜ?

私のサッカースクールが使用できず、ライバルスクールは使用が許されているのか?

なぜコロナ禍にも関わらず、町の広報誌で宣伝までできているのか?

僕は怒りのあまり、施設に電話をかけ、怒鳴りながらその理由を問い詰めた。

そりゃそうだ!

こっちは人生をかけた大勝負をかけ、彼女との約束の期限も、結局コロナであと1年半まで迫ってしまっているのだから。

しかし・・・ その電話での回答を聞いて僕は愕然とした。

悪いのは、コロナでも施設管理者でもない、私自身の準備不足・勉強不足だったのだ・・・。

個人の起業にも関わらず、 行政から支援を受け、 収入が安定するまで補助金まで用意され、 緊急事態に頼られる、 そんなビジネスモデルがあったのだ。

あなたはもうおわかりだろう。

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